ワインを通販会社を通して海外から購入しました

サラリーマンは手を出してはいけない趣味だと同僚から言われた

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もちろん安いと言っても日本で大量に輸入している商品に比べれば高い事には変わり有りませんので、自分の味覚と嗅覚で探し出せば、安くて良いものが見つかることも出来ますし、実際にそのようにして良い物見つけて提供しているお店もあるし、本や雑誌で紹介もされています。
そのような物は確かに自分でも美味しいと思い購入していますし、ネットや雑誌で紹介されているレストランに行ったことは何回か有ります。
もちろん満足しているし、これ以上良い物は無いと思ったことも何度も有りますがそれでも時分がマニアの片割れだと感じたときは、転勤先のオーストラリアで自分の味覚と嗅覚、五感で知ったワインを思い出してしまう事も事実です。
そんな時にはどうしても欲しくなることが分かっているので、ECサイトから個人輸入していますが、安いと言っても現地の値段を知っているので、贅沢な買い物だと分かっています。
海外に有る物を通販で購入出来るお店は沢山有りますが、オンリーワンの商品を購入するのは大変で特にお酒は税金が関税と酒税の2種類があるので、個人ではハードルが高いことは分かります。
趣味が高じて、個人でソムリエの資格を取得する方もいますし世界中の有名な物や歴史のある商品をコレクションしている方も世界中にいる位奥が深いのがワインの世界だと感じています。
転勤が終わった直後に同僚からサラリーマンは手を出してはいけない趣味だと同僚から言われたことが有りましたが、近頃その意味をしみじみと感じながら、今となっては仕方が無いと感じています。

オーストラリアでは食事の時にワインを飲むことが多い | 欲しい商品をリクエストすれば代理で輸入販売しているECサイトを知りました | サラリーマンは手を出してはいけない趣味だと同僚から言われた